おもちゃのぐあいが悪くなってしまったとき、でんしおもちゃ科にお気軽にご相談ください。電気で動くおもちゃの修理を専門に担当しています。
こんなおもちゃを診ています
電気や電池を使うおもちゃのさまざまな不具合に対応しています。
- 電池を入れても動かない
- 音や光が出なくなった
- スイッチが壊れて押せない・反応しない
- 電池ボックスのふたが取れてしまった
「これは直るかな?」と思ったら、まずお持ちください。どんな症状かをくわしく教えていただけると、診察がスムーズです。
治療の目安
入院期間はおよそ 1〜3週間です。部品の取り寄せや修理の内容によって変わることがあります。
治療代は 1,650円〜 となっています(部品代が別にかかる場合があります)。
なお、製造が古いおもちゃや特殊な部品が必要なものは、部品が手に入らずに修理できないこともあります。あらかじめご了承ください。
電池の液もれにご注意ください
電池を長い間入れたままにしておくと、液もれが起きることがあります。液もれしたおもちゃをお持ちいただく際は、素手で液に触れないようにご注意ください。液が皮ふについたときはすぐに水でよく洗い流してください。
液もれの状態によっては、修理が難しい場合もありますので、気になったときはお早めにご相談ください。
